印西な生活

元祖住みよさ日本一の千葉県印西市を紹介

東洋経済住みよさランキング下り最速伝説

7年連続住みよさ日本一だった千葉県印西市-

我々印西市民は負けたのか?否!!これは始まりなのだ!!千葉県印西市は転落しているんじゃない。未来に向かって勢いよく下り坂道を爆走しているんだ。どの自治体よりも速く、どの自治体よりも前へ!!そうなると、万有引力の法則に従い、一番上にいたもんが有利である。今、東洋経済住みよさランキング下り最速伝説が誕生しつつあります。とりあえず、そんな感じで前向きになりたい。これからは、本当に「元祖住みよさ日本一」の自治体としてやって行くしかないでしょう。

まじめな話、以前の住みよさランキングには多くの疑問の声が上がっておりました。どこからどう考えても、都内の方が圧倒的に利便性が高く、普通に住みよいに決まっています。今回のランキングが本来あるべき姿なのかもしれません。でも、印西市インド化計画や印西バランスなど、印西市民のみんなで笑って楽しめたと思います。世間は新型コロナ流行で大変な状況だけれども、この困難の先にある印西市も、きっと、明るく楽しい自治体に決まっています。正直、車がないと不便だけど、住むには楽しいところです。

これからも、印西市民の皆さんで力を合わせ、日本一面白おかしい自治体に盛り上げて行きましょう。少なくとも、印西市が「いんにし市」や「いんせい市」なんて呼ばれることもなくなりました。よく分からない何かには連戦連勝しました。印西市は首都圏のデータセンター銀座ですし、アフターコロナの世界を実現したまちづくりを目指す方向でがんばると良いでしょう。印西市民は総じて超マイペースな人が多いため、ぶっちゃけ、今回で件で気にしている人はあまりいないような感じです。

最初からそんなものはなかった

と言う空気すら流れ始めています。つーか、誰もその話題に触れようとしません。もはや、印西市/千葉ニュータウン内において、東洋経済住みよさランキングを語るのはタブーであるかのような…そんな、暗黙の了解、謎めいたルールが確立されつつあります。市内で「東洋経…」と口にしようものなら、どこからともなく何かが飛んで来る気配と身の危険性すら感じます。しかし、頻繁に指標の変更が行われ続けると、ランキング自体の信頼性も失われるような気がします(と印西市民が愚痴をこぼす)。

と言うワケで・・・

全部一から作り直します

記事もだいぶ古くなって来ていたので全部消しました。去年末から仕事も多忙となり、ブログ更新に手が回らない状態でしたが、これから毎日更新がんばります。

今後ともよろしくお願いします。

最終更新日:2020年6月29日