ピンクの彼奴がいる印西市

元祖住みよさ日本一の都市
2019年5月5日

世界へ躍進する埼玉県

更新日:2019年12月9日

映画「翔んで埼玉」が世界ブレイク寸前(´・ω・`)

今月、イタリアのとある映画祭で上映されました。

Fly Me to the Saitamaとして紹介され、日本の自治体ディスりの実態について、映画を通じて世界に向けて喧伝されました。会場は大爆笑の渦に包まれ、日本の田舎者の醜態も晒されました。

これには魔夜峰央自身も驚きでしょう。

日頃から埼玉ディスりをしている地方出身者は、まさに…

ダサイタマなんて口にするだけで顔がダサイタマになるわ

であるのを自覚した方が良いと思います。

実際、東京でやりたい放題の田舎者達は、口を尖らせていたり、ひん曲がらせていたりと、嫌な感じのする下品な表情になっています。鏡に向かって「ダサイタマ」と「埼玉」と叫んで比べて見てごらんなさい。

鏡に向かってダサイタマと口にした時の表情は、眉間にしわが寄り、どことなく嫌な感じのする顔になっていると思います。対して、埼玉と普通に口にした時の表情は実に穏やかです。

先頭文字が「ザ」だとか「ド」だとか「ダ」などの言葉は、発音する際、顔に力を入れがちにもなります。

平安貴族や高名な戦国武将も「たれかはる~」と言っていたように、むやみやたらと、リアルな日常生活で先頭濁音言葉を口にするものではありません。

バカと同義のようなもの

バカと言う人がバカであるように、ダサイと言う人がダサい田舎者なのです。

言葉の響きに知性の欠片もなく、品性が疑われるので口にするのはやめましょう。進歩的な首都圏人はダサイだとかバカなんて言葉はそうそう口にしません。

ところで…

魔夜峰央も66歳と時の流れの早さに驚きです。

子供の頃はパタリロが好きだったんですが…彼の独特の作風には魅了されましたね。新潟県出身ならではのネタ、例えば、NGT48をネタにした自虐的な話題も追加投入して欲しいものです。

SAITAMAに栄光と祝福あれ\(^o^)/

印西太郎
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