ピンクの彼奴がいる印西市

元祖住みよさ日本一の都市
2019年6月9日

ショートショート日向市が観光映像大賞を受賞

更新日:2019年12月9日

うっかり忘れていました(´・ω・`)

米国アカデミー賞公認でアジア最大規模となる国際短編映画祭の件ですが…

観光映像大賞は日向市のPR動画が受賞となりました。残念ながら、我らが印西市のインド風PR動画は受賞に至りませんでした。しかし、自分の住んでいる街が好き!!と言う想いはどの自治体も一緒です。

まずは、日向市の大賞受賞を心よりお祝い申し上げます。

あくまでも個人的な所感ですが…

受賞の決め手は「見る者の心に問いかける内容」と「登場人物の声」だったような気がします。

ぶっちゃけ、正直なところ、三人の中年オヤジが日向市でサーフィンに挑戦する話は、なんだか地味に思えインパクトの欠ける動画に思いました。

しかし、広告的で派手な要素を一切切り捨て…

この三人のオッサンがマジで見知らぬ者同士

と言う本物のドキュメンタリーを素で作成したのがミソだったと思います。

印西市のPR動画は歌って踊る超絶インパクトのあるものでしたが、それを思うと、見る者を納得させる「解」のような要素が欠けたものだったと言えるでしょう。

印西市はどうして住みよいのか?

そんな印西市民の生の声を取り入れるべきだったのかもしれません。

とは言え、この映画祭にノミネートされただけでも、えらいとっても凄いことだったと思います。

印西市民のみなさま…

東洋経済住みよさランキング日本一の七年連続受賞に慢心することなく、これからも印西市/千葉ニュータウンの発展のため共に歩んで行きましょう。

次はザイール風PR動画でリベンジ(´・ω・`)

印西太郎
前の投稿
次の投稿

※当サイトは2/3の千葉愛と1/3の冗談から構成されています。あまり間に受けないで下さい。

※旧URL・ドメインは転送が行われるよう今後も維持・管理して行きます。