ピンクの彼奴がいる印西市

元祖住みよさ日本一の都市
2020年1月3日

もう一つの復路物語は実現するのか?

更新日:2020年1月8日

ナイキ厚底シューズの件ですが(´・ω・`)

もっぱら、通称ピンクシューズとして注目を集めておりますが、もちろん、ピンク以外の色をしたモデルもあります。でも、ピンクと聞くと妙に嬉しくなるのは何故だろう。それよりも、ゴーン氏の行方が気になります。

印西市/千葉ニュータウンと直接的に関係のある話題ではありませんが、グッドマンをはじめ、市内には多くの外資系企業が進出して来ております。一部の報道によりますと、8日にもゴーン氏本人が記者会見を開くとも伝えられています。状況は流動的なので、現状において何とも言えませんが、内容次第では風向きが突然大きく変わらないとも言い切れません。

これにより、外資系企業の日本市場に対する見方も多少なりとも変化するのは必至と言えるでしょう。日本に取って都合の悪い方に転がったらアレでしょうね。印西市としても、まったく無関心でいる訳にはいかなそうな気と言うか、何だかとっても嫌な予感がします。

一方で、今回の逃亡劇に関して、経由国のトルコでは、航空機を不正利用されたとして、同国の航空会社が同氏への刑事告発に踏み切りました。さらに、逃亡先であるレバノンでも、同氏が過去に敵対国であるイスラエルに入国していた件で咎を受け始め(レバノンでは禁止されている行為)、もしも告訴され、それで有罪が確定したら最悪禁錮15年にも及ぶとの話です。

このあたりが気になり、いろいろ調べてみたら…

戦時における事案なのでお白洲は軍事裁判

になるとかかんとか。

もう、だったら逃亡なんかしないで、日本で黙っていた方が良かったのでは?とツッコミを入れたくなって来ます。別に人を〇したとかそんな話ではありませんので、再び楽器ケースに身を潜め日本入国に挑戦する事を心より期待します。

もう、これは映画化決定事案でしょう。

印西太郎
前の投稿
次の投稿

※当サイトは2/3の千葉愛と1/3の冗談から構成されています。あまり間に受けないで下さい。

※旧URL・ドメインは転送が行われるよう今後も維持・管理して行きます。