ピンクの彼奴がいる印西市

元祖住みよさ日本一の都市
2020年2月3日

マスクが紙幣の代わりになる日

更新日:2020年2月9日

マスクが足りません(´・ω・`)

マスクを求めて街を彷徨い歩く人々が目立ち始めました。

しかし、どこも売り切れ状態で、どんなに渇望したところでマスクは手に入りません。いやいや、冷静になりましょう。マスクそのものが買えないのであれば、自分で材料を買って来て、お手製のマスクを縫って自作しましょう。

中国と日本だけと思いきや、どうやら世界の各地でマスク不足の傾向にあるようです。不安から必要以上にまとめ買いする必要はありません。そして、転売目的で爆買する者には必ずしや天罰が下ることでしょう。そう言う人は碌な〇に方をしないと相場が決まっています。

マスクの神様に呪わて〇ねば良いと思います。

いや…

それにしても、かつて見た事ないほどのマスクブームです。新型トンフルエンザの時ですらも確保は難しくありませんでした。やはり、死亡率3~5%と、わりと不安にさせる現実的な数字が示されているからだと思います。

誰も死にたくありませんから

マスク確保に必死です。

ニュース等の映像でご覧になった方も多いと思いますが、それこそ、中国の人々はマスクを手に入れようと必死です。そのうち、大根1本マスク10枚と言った感じに、紙幣の代わりに流通しそうな予感すら感じさせます。

しかし、依然として、厚労省は分かりやすくて詳しい情報提供を怠り続け、日に日に国民の不安は高まっております。このため、一部でおかしな民間療法が新型コロナウイルスに効くとかワケのわからん状況になっております。

これはもう…

厚労省がデマを扇動しているようなもん

と言っても過言ではないでしょう。

とりあえず、季節性インフルエンザと同様の対応で過ごしているのが最善の対応策と言えるでしょう。加えて、自宅内の拭き掃除は、普段以上に念入りにやった方が良いでしょう。

少し神経質に思われるかもしれませんが、キッチンやトイレのアルコール消毒はもちろんの事、ドアノブや手すり、照明スイッチなど、手でよく触れる個所は毎日念入りに拭き掃除しましょう。

スーパーから買って来た品物はよく拭いてから冷蔵庫に入れましょう。多忙のあまり、トイレに行っても手を洗わない店員もいます。

印西太郎
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